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予防接種

インフルエンザ予防接種2025について

インフルエンザ予防接種

 
 2025年 10月1日より接種を開始致します。
予約制では有りません。御来院順の接種となりますが状況により多少の待ち時間が発生します。
過去にインフルエンザ予防接種歴が有る方は初めての方でもOKです
※2歳〜19歳未満適応のフルミスト点鼻は扱いません 
自己負担額
①一般の方(当院では中学生以上の方): 3800円
②65歳以上の池田市、箕面市、吹田市、豊能町、能勢町、摂津市民の方: 1500円
③60~64歳で心臓、腎臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害を有する方(身体障害者手帳1級):無料
 
①の方の問診票は予め上部のバナーよりダウンロードして、ご自宅で記入してから持参して頂くと若干の時短になるかもしれません。
②③の方の問診票は医院に有りますのでご来院後にご記入下さい。
体温はご来院後に測定致します。

新型コロナワクチン予防接種について

新型コロナワクチン

在庫は置きませんのでご希望の方は下記バナーから予約をして下さい
ファイザー社製 コミナティLN1系統 LP8.1対応
ヌバキソビットワクチン(不活化ワクチン)ご希望時はこのフォームから予約せず来院の上ご相談下さい。同一日2名が絶対条件です。

■65歳以上の池田市民・提携市民の方:8000円 
■一般の方 20-64歳の方は15000円
ファイザー社製新型コロナワクチンを予約する

その他のワクチンについて

高齢者肺炎球菌ワクチン
2014年10月1日より肺炎球菌ワクチン(ポリサッカライド)が定期接種になりました。
2024年より接種対象者は65歳の方で過去に接種歴の無い方です。
自己負担額:2000円
当院でも接種を行いますが、対象者で接種ご希望の際は出来る限り予約をお願いします。
在庫が有りましたらいつでも接種致します。

その他任意での予防接種

麻しん単独ワクチン 5000円(入手困難時はMRでお願いします)
■風しん単独ワクチン 5000円(入手困難時はMRでお願いします)
麻しん・風しん混合ワクチンMR 8000円 第5期追加措置もあり(該当者のみ 要クーポン券)
■ムンプス単独ワクチン 5000円 過去に罹患歴なし、接種歴無しの場合は2回推奨
■B型肝炎ワクチン(ヘプタバックス) 8000円 3回接種必要
■肺炎球菌任意接種(ニューモバックス) 8000円
■肺炎球菌任意接種(プレベナー) 12000円
■帯状疱疹任意接種(乾燥生ワクチン) 8000円 50歳以上対象(対象者には池田市より補助あり)
■水疱瘡予防生ワクチン(乾燥生ワクチン) 8000円 接種ご希望の方
■帯状疱疹任意接種(サブユニットワクチン) 22000円 50歳以上対象 2回接種で合計44000円(対象者には池田市より補助あり)
■RSウィルスワクチン(アレックスビー) 28000円
の予防接種をご希望に応じて行っています。料金などはお問い合わせください。
上記は要予約です。事前にお電話でご確認下さい。
取り消し線項目は入手困難分です。
やまだクリニック
内科・循環器内科
〒563-0047
大阪府大阪府池田市室町7-12
TEL.072-752-1001
■内科疾患一般の診療を行います。必要に応じて専門医療機関をご紹介いたします。
■循環器疾患(心臓疾患)の診療 診断と治療には特に力を入れています。
また最近多い糖尿病の治療にもある程度踏み込んで診療を行います。
■介護保険事業ともかかわり、主治医の意見書作成や各介護事業者の方との連携をはかります
■訪問介護事業者の方との連携をはかり、安心して自宅で療養出来る一助を担います
■予防接種事業 池田市より委託を受けた定期予防接種の一部を行います
■電子処方箋発行可能です。リフィル処方箋も発行可能です
■ア 医師等が診療を実施する診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施しています。 イ マイナ保険証を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。 ウ 電子カルテ情報共有サービスの導入検討等を含め、医療DXにかかる取組を実施しています。 
■ア オンライン資格確認を行う体制を有しています。 
イ 受診した患者に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っております。 
■ア 本院では後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。 
イ 医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応ができる体制が整備されております。 
ウ 医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性があります。変更する場合には患者に十分に説明いたします。
■現在、医薬品の供給が不安定な状況となっていることから、保険薬局において銘柄によらず調剤できるよう、一般名で処方箋を発行させていただく場合があります。 なお、令和6年10月より後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、14 特別の料金をお支払いいただいておりますのでご承知おきください。(先発医薬品を処方する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。) ご不明な点当ありましたらお知らせください。 
■当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。 なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、御理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出下さい。
■後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金 (先発医薬品と後発医薬品の価格差の4分の1相当の料金)をお支払いいただきます。 ※「特別の料金」は課税対象であるため、消費税分を加えてお支払いいただきます。 ※ 先発医薬品を処方する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。 ※ みなさまの保険料や税金でまかなわれている医療保険の負担を公平にし、将来にわたり国民皆保険を守っていくため、国は、価格の安い後発医薬品への置き換えを進めています。そのため、医療上の必要性がある場合等を除き、より価格の高い一部の先発医薬品を希望される場合には、「特別の料金」として、ご負担をお願いすることになりました。 これにより医療機関の収入が増えるわけではなく、保険給付が減少することにより医療保険財政が改善されますので、ご理解とご協力をお願いいたします。 
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